ファンデーションはいりません

私は人生でファンデーションを塗ったことがほとんどありません。
おそらく成人式と大学の卒業式くらいだと思います。
私は喫煙もするし、お酒も毎日のように飲んでいます。
しかし日々のお肌へのダメージが少ないせいか、10歳ほど若く見られることも多々あります。
ファンデーションを塗らないということは、クレンジングからの刺激も無くなるということなのです。そして過剰にケアを行う必要がなくなります。なので私の肌はあまりストレスを受けておらず肌年齢が若く保てているのだと思います。

しかし一方で日焼け止めだけは一年中塗るように心掛けています。あまり強いものはなるべく避けて、低刺激なものを選ぶようにしています。
家でのケアは洗顔後に化粧水のみ。特別乾燥しているときだけ、乳液やクリームを塗っています。
また朝の洗顔では石鹸を使わずに水のみで顔を洗います。化粧水を染み込ませたあとに日焼け止めを塗って終わりです。

職種によってはファンデーションを塗らないで過ごすことは難しい女性もいると思います。
しかし休日だけファンデーションを塗らないで過ごしてみる、日々のお肌のケアを少し緩めてみるなどして、お肌へのストレスを減らすようにすることは可能だと思います。
肌にダメージを与えず過剰なケアを控えることが、若々しい肌を作る秘訣です。

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